January 31, 2008



久し振りの「豆申」勘違いで今年も定休日は「日・水」お陰で昨日は「アリス」で話し沢山・・・教育が悪い??戦後GHQが(古いね;ここいらの話は65歳超えか?!)・・・教育の3悪「日教組・教育委員会・PTA」・・・何故に「教育勅語・終身・武士道の否定」この辺は全く同意で、これから盛り上がって1時間!!
今日は豆申・ラミちゃん(フラ教室)が居て、超久し振りの「抱擁?」ここのところ毎日来ているらしい。「ドカ!!と来て、暫くご無沙汰;ハワイが多い」彼女っ流の表現で!!
着いた時は、ちえこさんの「絵・版画」が壁一巡り」、大分前にPRしたけど・・・少しして「ココア」飲み終わった頃ちえこさん現れ全て撤収!!寂しくなる。それにしても活発な方だ。絵・版画・歌もやる回収もバンで来て、テキパキ何でも一人でやる。『スーパーウーマン』!!
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久し振りの「古書の森・・・」
『女学世界 定期増刊 日常生活の教訓』(明治43年11月15日)
http://blog.livedoor.jp/hisako9618/
寒い、と何度言っても寒い……。そう言っている間にどんどん原稿を書けばいいのだが、手が動かない。本当にこの季節はだめだ。
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January 30, 2008


前から気になっていたお店に入る「ALIS」だ。聞けばもう25年になるとマダム!中は明るい「油彩画」が数点あり、総理大臣賞を持つ画家の作品、気品を感じる絵と得意だと言う「ピエロ」のものも2点ほど見られた。
マスター(自称居候)が僕以上の話し好きで長年陸上の選手の育成に努め、オリンピックへも数十人は送り出しているとか、夫婦中は極めてよろしい!!明日の定休日(日・木)には夫婦で特許庁に実用新案特許(リハビリで足を上げさせるボール紙製三角錐を横に使う)を出しに行く。
絵の話から、昨日の「あぜ」・・・僕の身上に関することまで1時間以上スゴイネ!!
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January 29, 2008

久し振りに寄った。元気に「椿」の絵を描いていた。展示会(飯能マルヒロに50坪の展示場が出来る5Fの予定)に出して欲しいと頼まれ製作中(製作中のものも入れて欲しいと言われた)「椿」はひまわり・彼岸花とともに彼女の得意な画材!!
本当にお元気で、またまた元気を貰ってきた。この4月で「卒寿」を迎える。

前の国道(299)の拡幅に纏わる悲喜話から孫娘の娘(6ヶ月)の話、昔は孫娘の自慢話を小一時間聞いたものだが、今度はその子(曾孫)の話、自慢に値する可愛さを見せる写真になるほど!!
最初に始めての離乳食に「一寸不安げな顔」「1分後確り抱えて(いい味)」「4分後の顔は大満足」ととても表情が「豊か」だと言う!!
お陰で、95歳「巴里で個展」を開く夢は計画化している。後10年何とか頑張りたい!!「この子」の10歳を見たい。
生まれたと電話(在札幌)に泣き声が聞こえ「オメデトウの前に良い声」と言ったくらい。
孫娘は高校時代に声が素晴らしいので「音大」に行きなさいと進められた。本人は数学好きから物理を選び、大学院(現役で北大)では『哲学』・・・何回も聞いた孫娘の自慢その子の娘だ可愛い筈。
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January 28, 2008
今日は、相変わらず「よむよむ」で週間ポストを買って・・・と「よむよむ」に寄ったら、「咲ちゃん」がいて、「加奈陀亭」へ!!交流で台湾に言ってきた話、写真で・・・ヒッポが懐かしく・・・でも相変わらずの咲ちゃんだった。下の息子が「イアーロン;1年留学」でドイツに言っている。そう言えばお兄ちゃんもドイツに1年近く行っていたなぁ。
特に台湾の話は、出発前ー飛行機の中ーの話から・・・と中々尽きるところが無い。「トウサン;多桑」のはなしも
台湾の肝っ玉かぁさんの写真・食事・親切・・・

咲ちゃんとは、飯能に「ファミリー(ヒッポの)」を開きたい人が居ると聞いて、入間の「フェロー」と応援に行って、例の「7ヶ国語を・・・の黄色いポスター」を貼って歩いた時からなので、10年以上になる。色々有ったが、少しも変わらない勢いは「微笑ましい!!」
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January 27, 2008
アルバトロスは『F-4F(JG-72)西ドイツ空軍』




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このモデルを作るにあたってやはりデカール貼りでした。下地がわりかし濃い色なので下地の色が浮き出ないか心配だった為、白をベースに塗り、馬のマークを、カッテング・シートに写し予めマスクして塗装を仕上げていきました。西ドイツ空軍も記念塗装機が、結構ありますが、一番インパクトが、有ったこのモデルをチョイスしました。
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January 25, 2008



昨日24日は「木曜会」今月は、メグちゃんの親戚の関連で「西華苑」 店名で想像出来る様に「中華料理」
特別なコース料理は無いようだが、こうゆう場合の決まりみたいに、1~2皿づつ頼みそれぞれが好みのものを分けて多種類の料理を味わう。例えば「酢豚」は2人前、焼ソバは「固焼きソバ」と「ソース焼きそば」をそれぞれ1皿と言う具合、分ける人を置いて、僕は専ら「食べる人」中華を腹いっぱい堪能して、気が付いたいつものように「料理の写真」撮り忘れている。もうお腹に入っちゃったよ!!おまりの「美味さ」に皆も忘れていた??
皆の近況から10年近くも前の「あじさい館」時代の話に盛り上がる。長くなったね「木曜会」!!僕を除くと20代・30代・40代だったねそれでも余り変わらないとそれぞれが「自己満足!?」(^-^)
この余所目には「変な会」も未だ続きそう!!御機嫌よう皆さん!!m(^-^)m
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January 23, 2008


『雪だ!』交通問題・・・いろいろ・・・それでも「餓鬼」の頃から何かわくわくしてしまう。帰りに毎年「沢庵;塩分控えめ・薄味」を漬けて、出来たぞ!!と電話を呉れる「同期」の中村宅へ。今年は特に出来が良いと妻が言う!!
*いつもの「治子の部屋」で「マレーシアの旅3(マラッカ)」が掲載されている!!
ポインセチアの大木

ジャングルで足湯

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January 21, 2008
サビアの「よむよむ」で週間ポストを買って、「加奈陀亭のブレンド」を飲みながら「逆説の日本史」第74話 徳川幕閣の展開と改革Ⅳ「田沼意次、その虚像と実像」編 その⑳ 尊王論隆盛に決定的な役割を果たして変えた『光格天皇という事件』 第741回 と眺めているうちに「コックリコックリ」30分も・・・丁度疑問を多く持っていた「天皇」は何故元首として曲がりなりにも「万世一系」を維持してきたのか??なぜならばどこの国でも権力を有する「王・皇帝・・・」が前代を倒して「新王者」に君臨しているのが「当たり前」の人間社会でわが国だけが、と言う疑問!?また武士が力を得て「幕府;鎌倉・室町・徳川」を作った。が、いつ公式に(公に)統治権を得て、大政奉還に至ったのかなど。
この井沢元彦さんの「逆説の日本史」は長い時間を掛けて、この辺の解明に力を注いでいるように思う。その入り口(何度目かの)で眠気が優先するようになってきた。少々疲れが溜まってきているようだ!!
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January 19, 2008
今週のアルバトロスは「F-86F-30」




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空自で使用していたタイプはー40(創生期は30も使ってた)こちらの30は米軍が、制空戦闘機として開発し朝鮮戦争でミグ15を相手に、おおいに活躍したタイプ。
厚木では14日には、ハンターが、2回フライトを行ったとの事。
一方百里には、WWのF-16が共同訓練の為展開してるとの事来週も、どちらにも行けないけど,競導隊が、来たときには、是非とも出かけたいものです。
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January 17, 2008

阿里山に寄った。明日は三金会(新所沢 田舎屋 伴三郎)と少しづつリズムが戻りつつある。
雅雯から台湾土産を貰う。「南瓜の菓子と原住民の作った船のキーホルダー」キーホルダー美しく塗られている。
写真は伊藤健ちゃんに貰った写真・・・房総 白浜の「アロエの花」カクタスに似た花びら、始めてみる。
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『女学世界 定期増刊 処世百話』(明治40年10月15日発行) 
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これも、先週買った博文館の『女学世界』の1冊。定期増刊号で、特集は「処世百話」だ。本文中には、竹久夢二のコマ絵が多数掲載されている。これも、なかなかツッコミどころ満載の内容のようだが、たまたま開いたページに次の見出しがあった!
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治子の部屋「マレーシアの旅 2」
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飲茶の昼食後、バスで本土へ渡った。全長13.5キロの橋で結ばれているので、ペナンは島でありながら、陸続き。イタリアのシチリア島には、橋も海底トンネルもないことを聞いたばかりなので、立派な橋には尚のこと驚いた。マレーシア経済発展のバロメータでもある。もっともこの橋は、1985年に韓国の力で架けられた。
森の番人「オランウータン」



キャメロンハイランドの観光
いろいろな物を揚げている。美味しそう!
野菜を量り売りしている。愛想が良い。
段々畑になっている紅茶畑は壮観だ。
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January 14, 2008
いつもの皆さんも精力的に更新」されている。
1 アルバトロス(プラモデル)
F-16ファイテング・ファルコン(ブロック50)
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タミヤのこのF-16、各社の1/48を出しているが、やはり最後にリリース(たぶん)された物だけ有って、作り易さ、捉え方、最高の出来栄えです。F-16を初めて目にしたのは、横田友好祭でした。WP(ワップ)の16のデモ・フライト、独楽の様にくるくる回るそんな印象のフライトでした。あの頃の横田は、ブルー・インパルスは、飛ぶは、米軍機のデモ・フライトは有るは、かなり楽しめました。
2 古書の森日記(明治の本を中心に・・・僕を喜ばせている)
今、著書「食は人の基本夫婦の基本」;村井弦斎から学ぶ「食」と「食育」の極意の数々・・・を読んでいるが、ちっとも進まない。それでも、例に寄って沢山の資料から「食育」と言う言葉は弦斎がすでに使っている(創者?)、
ことを発見している。
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3 治子の部屋も企業紹介とその前に昨年中に表紙を飾って「写真を全部掲載」してある。
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3連休は、暮れに引き続き「確定申告」の「eタックス」に挑戦したが、PCが去年より更に能力ダウンしてしまっているようで、用紙の印刷も出来ない。税務署からの「eタックス」の勧めを読み直して、初歩で躓いている。役場から「住基カード」を入手する必要がある。やはり役場に行かなければ話しにならないようだ。
手作業で「領収書;医療関係」の整理・計算・・・何と生前の「義母・家内・僕」高齢者3名の合計額「¥60万円」を超える。!!
今日は、家内の「誕生日祝い:16日」を持って次男夫婦が来て、親の飲まない「ビール」を片付けて、家内は大忙し(話し相手が来たので大喜びしながら)でつまみを作っている。

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January 12, 2008
今日「途中下車の旅」田川陽介さん;Wiki太川 陽介(たがわ ようすけ、本名:坪倉育生、1959年1月13日 - )は日本の俳優・歌手。京都府京丹後市大宮町出身。サンミュージックプロダクションに所属。身長171cm。妻は女優の藤吉久美子。2001年に長男が誕生した。
を見ていたら、調布?「野川公園」で野鳥を呼んでいる??実は口笛の練習中のグループ。その先生にビックリ!!コネクターの営業をしていた会社にいた頃の同僚!!業務部長をしていた「高橋一真君」。頭は昔(約20年前)と変わらないが、女性の生徒さんが多いせいか??艶々と若々しく!!早速NETで調べると横浜の「ヤマハ教室の講師」をしていた。早速PR部長の出番!!??
コース内容
口笛は最もシンプルで人間味のある楽器と云えるでしょう。
哀愁を帯びた繊細な音色は人の心を和ませ潤いを与えてくれます。
コツさえ覚えていれば老若男女を問わず気軽に楽しめます。
レッスン形態 グループ
レッスン時間 60分
開講日 土 19:00~20:00
レッスン回数 月2回
レッスン料 \2,940
入会金 \5,250
開講月 随時
講師紹介

指導者 : 高橋一眞
口笛楽友会代表。東京アワーヅ推進今日議会。小平市生涯学習協議会役員。
日本サラリーマン文化芸術振興会会員。
【口笛を始めた動機について】
幼少の頃千葉の養老渓谷に近い山村で小鳥達のさえずりの中で育ち美しいさえずりを聴くたびに、小鳥達の楽しく幸せな世界に仲間入りできないものかと、小鳥の鳴き真似を口笛で練習したのがきっかけです。
青空をながれる白い雲のように、いつも爽やかに自分の心に無限の安らぎを与えてくれます。以来私の生涯の心の友としています。
お問合せ・お申込み
ヤマハ横浜店3階・音楽教室 music AVENUE
045-311-1200
横浜市西区南幸2-5-9 ヤマハビル3F
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January 10, 2008
January 08, 2008
全くの思いつき(悪戯?) 百年前の日比谷公園の焼き討ち事件で、首都東京が3ヶ月も戒厳令下にあり、全ての交番(現在の23区内?)が焼かれ、「チンチン電車(路面電車)も焼かれた事件を書かれた週刊誌の記事に始まり、「日露戦争勝利と誤算」で「新聞と戦争」を浮き彫りにしてくれた 資料の質の高さ・豊富さに感動した「小説家の先生」とメーカも一目置く「腕」を持つ写真とプラモデルで内外の軍用機(主は戦闘機)の専門家。
とても比較する対象ではない。でも同じ日に開いたホームページから少しばかり『明治』と『現代』の差を感じてしまったので、凝り性と言うか「そのことの為に」古書展に足繁く通はれる方と見たい飛行機・催しがあれば、厚木・横田・入間・百里・那覇・嘉手納・・・情報入手の凄さもさることながら、その行動力に感動し・共通点を見る。
1 古書の森日記 『音楽之友』(明治37年9月発行)
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写真は、やはり昨年の古書展で購入して、そのまま古書の山の下敷きになっていた古雑誌。現在も『音楽の友』という雑誌があるが、この『音楽之友』は明治38年で休刊しているようなので、いまの『音楽の友』と直接は関係ないのだろう。写真の『音楽之友』は明治34年創刊の月刊誌で、発行所は楽友社。この号は日露戦争の最中に発行されている。表紙は竪琴を奏でる西洋の女性(音楽の女神ミューズか)。ページをめくると、百年以上前の音楽雑誌とはこういうものだったのか、と眺めていて楽しくなる。
2 アルバトロス; 厚木フォト(パートⅡ) 平成20年1月3日
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01エンドの小高い丘の上からと19エンド側からの400番を写しました01エンドではご覧のとおり結構高度をかせいでいるので400使ってトリミングしてもこような絵しか撮れませんでした。1月3日と、言う事もあり気を使い高度を取っているのかな?
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January 06, 2008
『古書の森日記』は熱闘
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前回に続いて、もう一冊明治の小説本。明治のヒットメーカー村上浪六の『三人兄弟 前編』だ。これも木版口絵付きで安かったので購入。版元は青木嵩山堂で、巻末の書籍広告を見ると、トップに村上浪六の作品がズラリ! なんと27作も並んでいる。この当時の村上浪六の人気はすばらしいものだった。村上浪六が小説家としてデビューしたのは、村井弦斎と同じ報知社の社員だったとき。浪六はすぐに報知社を辞めてしまったが、一時は森田思軒編集長の下で、村井弦斎、村上浪六、遅塚麗水、原抱一庵が“報知の四天王”と呼ばれていたこともあったという。

木版口絵は水野年方。百年以上前とは思えない鮮やかな色彩だ。水野年方は村井弦斎の小説本にも、多くの口絵や挿絵を描いている。
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January 04, 2008
御用始に当る日。挨拶廻り・工具点検等の後買出し組み・掃除組みなどの作業後社長アパートで『新年会』全くの内輪に社長からのお年玉・・・自前準備のオードブル・おにぎり・酒・ビール・酎ハイに僕の他飲めない・飲まない連中はお茶・ジュース!!でも大いに盛り上がって、流石に破目は外さず、本年の抱負表明など13時から3時間余り楽しみました。


携帯が脇役?をを果たしているのは世相反映か?
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黒岩涙香『巌窟王 巻の一』(明治38年7月再版)

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昨年中に終わらなかった原稿を、昨日から書きはじめる。結局、本の整理はできず……。デスク周りがすごい状況になっている。その本の山の下の方から、古書展で買ったまま忘れていた本が出てきた。写真はその1冊で、黒岩涙香がデュマの『モンテクリスト伯』を翻案した『巌窟王 巻の一』の木版口絵。版元は扶桑堂で、和綴本ではなく、ハードカバーの洋装本だった。
翻案なので、登場人物の名前は「団友太郎」「森江」「段倉」というように日本名なのだが、梶田半古の木版口絵に描かれているのは、なぜか金髪の西洋人である。場所も地中海だし……。
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アルバトロスの 08年 初は写真
F/A-18ホーネット

E/A-6Bプラウラー
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今年も厚木から初撮りが始まりました。微妙な風の吹く中、昼頃までは01を使っての離陸、その後は19を使っての離陸、場所を変えて撮りまくりました。色付きの機体は、私が居るうちには、600を除いて全部フライトしました。今年も、プラモ作りと、写真撮りと、頑張って行こうと、思います。今年初めての、ブログは、プラウラーと、F/A-18で、飾ってみました。
dada補足 wikipedia
F/A-18 は、アメリカ海軍などが運用する戦闘攻撃機。スズメバチを意味するホーネット (Hornet) の愛称で呼ばれる。初飛行は1978年。

EA-6B プラウラー - EA-6Aのコクピットを大型化し、乗員数を増やした電子戦機。海軍が保有する機体はF/A-18の電子戦型であるEA-18G(ベースになるのは、「スーパーホーネット」の複座型であるFA-18F)、海兵隊が保有する機体はF-35の電子戦型、
訓練飛行中のA6
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January 03, 2008
January 02, 2008
『カワセミ』のポイントに誰も居ない・・・今日は飛来、通過後かな?そこは、入間川との合流点に近い「霞川」カルガモの親子と言ってももう体格はほぼ同等の6羽が1列・・・足音(気配)で「シッー?」と合図?一斉に止まる。


堰にぶつかる「どうする」暫く6羽で水草を啄ばむ、其のうち3羽が堰を飛び降りる・・・上3羽x下3羽が暫く・・・・・どうする??・・・カモメ?そんな筈はないな「白鷺が飛来、これを追う・・・写真にならない。戻ると堰の下に何もいない?・・・上流を並んでいる。2時間のお散歩でした。平和だね。
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比佐子さん古書の森は『婦人世界』の明治41年1月号
http://blog.livedoor.jp/hisako9618/
いつもこのブログを読んでくださっている皆様に、新年のご挨拶を申し上げます。
最近、思うように更新ができずにいますが、これからもぜひたくさんの古本を買い、面白いネタを見つけて書き続けていきたいと思っています。今年もどうかよろしくお願いします。
写真は、村井弦斎が編集顧問を務めていた『婦人世界』の明治41年1月号。新年号にしては、表紙画が読書をする女性なのがちょっと意外。当時の『婦人世界』はかなり堅い雑誌だった、ということがわかるでしょう(その後、同誌の表紙イメージは変化して、いわゆる美人画路線に)。明治41年は1908年なので、今からちょうど百年前。そして、この年の6月23日、国木田独歩が満36歳(享年38)で死去。

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1 昨年喪中につき新年のご挨拶は失礼させていただきました
向寒の折柄皆々様のご健勝をお祈り申し上げます
平成20年1月
2 :珍しい雲の画像 ;沖縄に出た神の手の雲だそうです。しあわせになって欲しい人、七人に送ると願いが叶うそうです。七人より多くなるのはいいそうです。(今年は明るくと思っていた矢先「除夜の鐘」とともに飛び込んできた「E友」からのメールホンの少しのジョークでも面白いものですね!!m(^-^)m)
3 治子の部屋はマレーシアの旅 1 でした。表紙の裏磐梯の絵も冬景色に更新されています。
http://www1.tmtv.ne.jp/~hsh/MR1-penantou.html
イタリアから帰国後20日で、近所の歩く会の仲間とマレーシアを訪れました。
『マレーシアの旅』 1 「ペナン」

極色彩の寺院
明るい笑顔で寝そべる涅槃

中学時代に世界地理の教科書のグラビアを見ていて、いちばん気に入ったのはヤシの木が茂る熱帯だった。何度訪れも、熱帯のジャングルもどき植物園は、ワクワクする。大砲の木とその花(左)、マンゴスチンの木が珍しかった。マンゴスチンは果物の女王様と言われるが、残念ながらその時期ではなかったようで実は成っていなかった。(2008年1月2日 記)
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